日本で二番目に生まれた伝統と実績のある予備校  優れた講師と担任によるきめ細かな対面指導の塾

年間行事

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年間行事

浪人しなければ味わえない感動を!

浪人しなければ体験できない感動が壺溪塾にはあります。感動をもたらすのは、壺溪塾にしかない行事体験です。予備校では珍しい、一見合格には関係ないように見える行事の数々。共に闘っていく友と出会える遠足。担任や講師も参加し、塾長杯争奪を巡って盛り上がりを見せるバレーボール大会などは楽しい想い出になります。また、一日だけのなりきり武者が誕生する藤崎宮大祭は、参加することで粘り強さへの自覚が生まれ、精神面の鍛錬になると好評です。これらの行事は、鍛えるのは学力だけではない、心そのものなのだという壺溪塾からのメッセージです。

主なイベント
親睦遠足
予備校で遠足なんて…と思ってたけど、
楽しかった。新しい友達もできた。

塾生活にも少し慣れてきた5月上旬に親睦遠足が行われます。希望参加ですが、毎年バスを何台も連ねる程の参加者になります。クイズ大会やわらび狩り、ボール遊びなどを通して、友達の輪が広がっていきます。

体育・バレーボール大会
瞳キラキラ。汗キラキラ。
勝っても負けても楽しい想い出。

2週に1回、希望者を対象に体育の授業が行われます。バレーボールやテニスなどのスポーツを楽しめますので、気分転換や運動不足の解消にもつながります。
また夏には塾長杯バレーボール大会があり、複数のリーグやクラスマッチもあるので、毎年多数の塾生が参加して盛大な盛り上がりをみせます。

随兵
随兵行列に参加した。
群衆の中で僕は英雄になった。

藤崎宮秋の大祭の先頭を飾る神幸行列と随兵行列において、塾生は平安絵巻さながらの装束を纏った「白丁」やたくましい甲冑に身を包んだ武者を務め、伝統ある祭りの重要な役割を果たしています。朝と夕方の行進を務め上げることで、受験のラストスパートへ向けてやる気がますます高まっていきます。

ミニコンサート

壺溪塾ではメセナ(法人による文化活動支援)にも取り組み、日本フィルハーモニーオーケストラの九州特別会員になっています。その縁で、毎年、12月のクリスマス時期に日フィルのメンバーが来塾、センター試験直前の塾生たちに、弦楽四重奏曲を披露してくれています。

茶道

週に一回、記念館横の茶室で希望者を対象に茶道の講習が行われます。気分転換を図りながら、伝統美に触れることができると好評です。

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